2013年7月17日水曜日

真夏の重装備は苦手なの

きのうおしゃれブログのほうに、
夏の薄着にはアクセサリーで重装備という話題を書きながら、
実際、わたしは重装備はしていません。

また、腕にいろいろつけるのが苦手。
それは嫌いだから苦手というわけではなくて、
いろいろつけると、気になるのと、
ものが書けないからです。

腕に何かまきついていると、字を書くとき非常にやりにくいです。
中学生のころから、何か書くときは腕時計を外す習慣があって、
その習慣のおかげで、腕時計を2回もなくしています。
つけたりはずしたりしている間に、
どこかに落としてしまったり、置き忘れてしまうみたい。

サングラスも、度入りのを作らなきゃ見えないので、
作ってないし。
今度、度入りのを作ったら、
コンタクトを入れたときは使えないし、
ああ、もう、なんか面倒くさいからいいやという状態が何年も続いています。

あとは、中途半端なアクセサリー、
つまり、あきたらごみになるようなアクセサリーは買いたくなくないので、
なかなか買えないというのもあります。
あきたら質屋で買い取ってもらえるか、
換金できるかのものでなきゃいやだとか言っていると、
なかなか買えない。

もちろん、透明アクリルの太いバングルなんかは、
きれいだと思うんですけど、
いつまでもあきない透明アクリルがあるのかとか考え出すと、
やっぱり買えないです。

スワロフスキーは許される範囲だけれども、
あれはあきたらどこかに売れるのかな?
オークションならいける?
でも、オークションとか出すのが面倒です。

そんなことを考えている間に今年の夏もおわるでしょう。
結局、なにも付け足さないで終わりかも。

いつかアマンリゾートに泊るときまでには何とかします。
いつのことかわからないけどね。